4までは以前もお伝えしたかと思いますので
5からお読みください
1 集客
セミナーテーマを記載し
子供が0歳~12歳以下ぐらいの
既契約者へレターを送ったり
既契約者や既FP顧問に
お客様紹介依頼のLINEを送る
2 セミナー60分
(ご夫婦や定員3名ぐらいが良い)
講師デビューする方は1人や
夫婦2人に絞った方がやり易いです。
「子育て世代のお母さまへ!もう
教育資金で悩まない投資入門講座」
LINE公式アカウント登録した方の
参加者特典:次回 通常有料5500円だが
60分無料の個別相談できる案内をする
→
もちろん希望するよう仕向ける
というか、セミナーでニード喚起して
ジュニアNISAをやりたい気持ちにさせる
3 個別相談でライフイベント表を使い
NISAやジュニアNISAで
教育資金を準備しないと足りない
ことを気づかせる
「うちの息子あと8年で大学なの~!
のざわさん、どしよう」
この声がでると100%決まる
必勝パターンなので
声があがるよう逆算するアプローチ
最後にFP顧問料を伝える
この段階でFP顧問やる気満々
だなと思っても一度
夫婦自力でできるのならそれが
お金かからなくて一番 と突っ放す!
(恋愛と一緒)
そして、魔法の言葉をかけて2週間以内に
LINEで返事が来るよう仕掛ける
4 顧問希望のLINEが来る
「夫婦で話し合った結果
野澤さんにお願いして
ジュニアNISAをやりたいと思います」
5 顧問契約の書類を交わす前に
ワードべた打ちで
「顧問でできること、できないこと」
をしっかりと伝える。
きっかけはiDeCo、NISAでも
私の場合、マネー全般を
サポートするので
かしこい家電製品の買い方
自動車のローンは低金利の銀行で
借りて、一括で払う予定だった
車のお金を運用に回そう!
と提案などします
クラウドサイン社のサービスを使い
電子契約を取り交わします
(これ、簡単でおすすめ)
紙より契約書の管理がラク
6 個別授業を3回に分けて伝える
同時にネット証券開設も
画面共有しながら
本人たちが入力し、
適宜間違わないようアドバイス
1 制度の理解
2 リスク分散の考え方
3 実際の商品の選びの考え方
7 これが終わると新規の方は
保険の見直しに入る
(保険の既契約者は見直しません)
以上
文章に記載した以下の物は
受講生のスタートキットで進呈してます
既契約者向けレターひな形
セミナーパワポ
LINE公式アカウントは一緒に作ります(簡単)
FP顧問が秒で決まるライフイベント表
FP顧問料金メニュー
FP顧問契約書
(私のFP顧問の弁護士が
リーガルチェックしたもの)
全3回の個別授業テキスト
講座の売りである個別作戦会議で
徹底的にお客様アプローチを
アドバイスするので2か月後には
FP顧問初契約が決まります!
って断言しちゃいけないけど。
今なら1件の成果保証付き
セールスよりコンサルは大変だけど
お客様の喜び具合は半端なく
やりがいはあり、楽しいですよ
おそらくあなたの地域でFP顧問展開いている
代理店は皆無でしょう
地域No1として選ばれる戦略には
フィー展開は必須です
8/26.27 金曜、土曜 体験&説明会申込は
こちらから


