なぜジュニアNISAだとFP顧問がすぐに決まるのか?

ジュニアNISAの今年の実行できる余地は
11月末までだとすると正味あと3か月です。
直前になってバタバタすると
お客様も講師側もあまりよくありません。

だからこそ余裕をもって今から

証券口座の準備、個別授業で

知識を付けていきましょう!と伝えると
自然にクロージングがかかり
「夫婦で相談した結果、野澤さんと一緒に
資産運用を学んで実行したいと思います」
って前向きなLINEが来るのです。

ジュニアNISA 概略


2023年末で制度廃止

(廃止に伴い18歳にならないと使えなかった

 制度が 廃止後自由に売って学費以外にも

 使えてしまうので
 一般NISA枠が増えた意味合いになる)

それまで1年に 子ども1人あたり80万 
親の一般NISA枠夫婦で最大240万
に追加できる。しかも非課税

子ども2人の家族は 
今年最大120+120+80+80=400万非課税で運用できる
2023年も同様に400万 やろうと思えば非課税の枠がある。

だから、まず今年の枠を使わないともったいない

ですよのアプローチで決まるのです。

北陸だと貯蓄率が高いので一般の年収の方が

お客様になります
あなたの地方で一般の方が厳しいのであれば
世帯年収が800万以上など少し富裕な層の
お客様を思い出してみて下さい

個人事業主、経営者はiDeCoや、法人経費退職金iDeCo+やDCなど
一般の方と違う料金メニューを作っております。

〇〇さんがフォローしてくれるなら
有料でもお願いしたいと思ってくれる
信頼関係が構築された方に、付加価値を高めた

メニューを作り第一にアプローチして見て下さい。



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