お客様の声 個人事業主 FP顧問契約 弁護士 契約時30代後半 

人は皆、めんどくさがりやですよね。決断する一助になったり、一緒にネット証券を見ながら手続きの仕方をお伝えしてイライラが解消できるのも私のサポートです。

 

相談前の不安事項はどんなことがありましたか? 

弁護士会が斡旋してくれる年金共済などもあったのですが,良いのか良くないのか自分では判断できないでいました。
ただ、漠然と個人事業主として将来の生活費が国民年金だけでは足りないという認識はあったもののどの金融商品でどう対策したら良いのかわからず、日々の業務に追われ実行できないままでいました。

顧問をご依頼いただいたきっかけ

野澤さんからIDECOという制度があり、掛金が全額所得控除で税金が浮くという話と浮いたお金を顧問料に充てることができるから実質負担少なく、お金全般の相談ができると言われ,なるほどと思い依頼しました。

個別授業、FP顧問契約をして安心している点、良かった点をお聞かせ下さい

自分の専門以外の事を決断をするのがとてもストレスでした。投資信託も、自分で勉強している暇もありませんし、やる気もおきませんでしたが個別授業を通し商品の選び方も学ぶことができました。
今では、お金のことはまず、野澤さんに相談するようにしてます。業界の共済や加入している保険の相談もしたり、子供が増えたので、教育資金の準備としてつみたてNISAの実行もサポートしてもらいました。 
自分でネット証券を見て、途中でわからなくなるとイライラするので、今ではZOOMというオンラインツールを使いマンツーマンで手続きの仕方を画面共有しながら教えてもらっているので、ストレスなく自分のやりたい手続きができるので、時間短縮でき仕事に専念できます。

野澤コメント

自分の専門以外の事の手続きがストレスなのは私もよくわかります。

弁護士就労不能保険や死亡共済などご相談いただき、良いのか良くないのかアドバイスもしております。 

私も自社の経理を会計ソフトに入力しておりましたが、イライラしてストレスでした。しかも毎年ソフト更新料が発生しておりました。

顧問税理士からソフト利用をやめ、浮いたお金で入力作業を追加契約してみてはと言われ、お願いしました。

その浮いた時間で自分の専門の仕事ができます。

個人事業主や小規模経営者は特にこの点も共感していただけるのではないでしょうか。IDECOの所得控除で浮いた税でマネーの専門家を雇うことをおすすめします!

以上

FP顧問契約総合マネーサポートは3つあります。

①個人家族向け 月に換算すると5千円~

年払い料金のみの設定ですが初年度は8万8千円です。(内訳:年払割引になり5万円+初年度のみ個別授業3回分3万円がかかります。)

②個人事業主向け 月1万円~

(節税金額などにもよります)

③法人向け 月2万円~(左記は従業員5名以下の場合)

(従業員の人数規模やサポート範囲によって変わります)

ポイント

一家に一人、一社に一人FP顧問サポートでお客様のお金の流れが良くなるようにサポートしております。

主なサービス内容

★固定費のご相談

生命保険・自動車保険・住宅ローン・携帯電話等の固定費を抑えるご相談

★資産運用:15年積立・教育資金・老後資金 

国の制度を使った投資信託(iDeCo、つみたてNISA、NISA
法人向けですとDC(企業型確定拠出年金)や
iDeCo+(中小事業主掛金納付制度)の導入から社員のマネープラン全般になります)

★もう一つの専門分野 

終活・相続などもご家族の相続の心配事、対策なども合わせて承ります。

 
個人、個人事業主、法人様のご相談は以下からご連絡下さい。 
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節税と老後の生活資金を作るためのiDeCo

家族旅行や教育資金に使えるつみたてNISA

「お金」と「相続」の専門家

株式会社フロンティア 代表取締役 野澤 領

金沢市上安原1-182-2

電話 0120-460-269

メール:frontier@heart.ocn.ne.jp